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東洋のハーブとしてのウコン

 ウコンの小部屋

東洋のハーブとしてのウコン

ウコンには、1000種類以上もの成分があることがわかっています。

最も代表的な色素成分のクルクミンや、約100種類ほど確認されている精油成分 (シネオール、アズレン、カンファーなどの芳香性のある揮発成分)、各種ミネラル、食物繊維などがそれぞれ効力を発揮したり、相互に作用を高めあったりしながら、優れた薬効を生み出しています。

肝臓病のほかにも、糖尿病、がん、心筋梗塞、高血圧などの生活習慣病の予防から、胃・十二指腸潰瘍、歯槽膿漏、歯周病、肌荒れの改善に至るまで、ウコンに秘められた可能性は、従来の医学や生物学の枠に納まりきれないほど、無限に広がっています。

参考までに、漢方では生薬を次のように分類していて、この中ではウコンは上薬にあたります。
  上薬…病気を予防するための ”保健薬” として日常的に活用される
  中薬…コンディションが少し悪くなってきたときに活用される
  下薬…健康状態がかなり悪くなったときに活用される


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大のアルコール好きでウコンのサプリを愛用している私が、ウコンにまつわる話を紹介します。

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